創業100年に向けて No.3

創業は親族3人で始め、プロパンガスが普及する前、当初は薪を扱っていたそうです。そこかられんたん、まめたん、炭という風に燃料も移り変わり、特に家庭用の炭の重要が最も多かったとのことでした。

創業100年に向けて No.2

100年前からの氷見について学芸員の方にお話を聞かせていただきました。100年前の富山はちょうど米騒動が起こった年ですが、氷見は漁業で街の経済がすごく潤っていたそうです。

創業100年に向けて No.1

100年の節目を機に、弊社の歴史を振り返りながら形として残していく過程と101年目からのビジョンについての再考慮の過程をここに少しずつ綴っていければと思います。